Projection Advertising

プロジェクション広告

プロジェクション広告とは

店舗の窓にシートやスクリーンを設置し、部屋の内部からプロジェクターで広告を投影します。夜間のみのデジタルサイネージで、売り上げ増加・ブランディング効果を狙います。

プロジェクション広告は、動画がメインの宣伝方法です。雑誌などの静止画では表せない表現力や魅力を見せることができます。動画広告といえばテレビCMやインターネット広告を想像されますが、価格面と地域密着型という点ではプロジェクション広告が勝っています。

プロジェクション広告導入のメリット・デメリット

プロジェクション広告導入のメリット

  1. 目立つ(夜間に光って動く広告はかなり目立ちます)
  2. 旬の情報を発信できる(広告はデータなので、すぐに変更することができます)
  3. 良い場所と窓の大きさ次第で他の広告に勝る注目度(テレビDM等と比べ費用対効果に優れています)

プロジェクション広告導入のデメリット

  1. 日中は投影できない
  2. 悪い場所や窓が小さい場合は、広告としては効果が見込めない
  3. メンテナンスが必要

メンテナンスは当社がサポートできますが、「良い場所に大きな窓」をお持ちの企業様でないと実施できない限られた広告であると言えます。

プロジェクション広告設置の条件

○車・人通りが多い道路に面している窓であること
○大きな窓があること
○中にプロジェクターを設置するスペースがあること
○窓にシートを貼る、窓際にスクリーンを設置できること

お店の窓にシートやスクリーンを設置し、部屋の内部からプロジェクターで他社の広告を投影します。夜間のみ看板の場所を広告主に貸し出すことで、複数他社より広告宣伝収入を得ることができます。

「広告主があなたに広告の場所代を払ってくれる」ルビコンが提案する全く新しい窓の活用方法です。

プロジェクション広告

あらかじめ窓貸出企業様にご了承いただきたい条件は下記の通りです

  1. 新しい広告主と契約してから3ヶ月間は、プロジェクション広告をやめることはできません。
  2. プロジェクターは熱を持つと自動で消灯します。場合によっては熱がこもらないような処置をさせていただきます。(例、換気扇を回す。冷房をかける。 等)
  3. 前月の広告主の数に応じて算出された金額を、当月末に振込みでお支払いいたします。
  4. プロジェクション広告の一部に無料で、当社の広告を掲載できることとします。
  5. プロジェクション広告の広告依頼主を募集する動画を投影させていただきます。
  6. 窓貸出企業様の店舗が賃貸物件である場合、所有者様から予め了承を得てください。
  7. 動画がまぶしい、近隣の景観を損ねていると判断される場合、動画の差し替えが求められ自店の広告が出来なくなる、及び他店広告主が契約解除する可能性があります。最悪の場合、プロジェクション広告自体を取りやめなければいけないケースも想定されます。