売れるホームページをデザインする。株式会社ルビコン

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リスティング広告運用代行

リスティング広告とは

企業ホームページにユーザーが求めることと必要なコンテンツ

Googleやyahooなど主要な検索エンジン上でターゲットを絞り込んで配信できる広告のことを指し、配信時間や地域、予算などを自由に設定できる非常に使い勝手が良く集客効果が高いことが特徴です。

ホームページはデザインだけ良くても意味がありません。より多くのユーザーにホームページを見てもらえなければ、自社の商品やサービスを購入してもらえないからです。

ホームページ制作後は、提供する商品・サービスの内容に合わせたターゲットを絞り込んだPRが必要になります。

SEO対策を実施するのは当然ですが、リスティング広告を併用することでより大きな利益をホームページから生み出せる可能性は十分にあるのです。

以前に比べて成果を出すのが難しくなったとはいえ、リスティング広告が魅力的な広告手段であることに変わりはありません。

ルビコンのリスティング広告運用代行サービス

リスティング広告の効果を最大にするために、ルビコンでは以下の3つのポイントを常に意識して運用を行います。

・目標数値の設定
リスティング広告が成功しているか判断するには、事前に目標数値の設定をしておく必要があります。

リスティング広告を利用する理由は様々ですが、企業で利用ときの目標はコンバージョン(※1)単価となります。

※1:Webサイトにおける目標の達成を指します。例えば、オンラインショップ(ECサイト)であれば商品の購入、企業サイトや商品情報サイトであれば問い合わせや資料請求が該当します

コンバージョン単価とは「広告費÷コンバージョン数」で算出される数字で、一般的にホームページで1人のユーザーにアクションを起こさせる費用のことを指します。

例えば、広告費を10万円かけて10人のユーザーからコンバージョンが発生した場合、コンバージョン単価は「1万円」となります。

コンバージョン単価が目標金額内に収まるように運用努力をしていきます。

・費用対効果の高いアカウントの構築
リスティング広告の初期のアカウント構築において重要になるのは、キーワードの収集と広告グループの設定です。

大手の代理店などでは、いくつかのキーワードを組み合わせて1つの広告グループに多くのキーワードを詰め込むようなアカウント構築を行いますが、現在その方法では成果を得るのは難しくなっています。

検索結果画面での広告の掲載順位は、入札金額と品質スコアという指標によって決定されています。

品質スコアは、入力されたキーワードとリンク先ページのマッチングによって決定され、品質スコアが高いほど入札金額を安くすることができます。

この品質スコアは広告グループごとに評価されるため、いかに細かく広告グループの設定を行うかがガギになります。

リスティング広告で成果が出せない原因のほとんどはキーワード設定が甘いか、広告グループの設定が荒いかのどちらかです。

ルビコンがこれらの設定を細かく提案・実施することで、限られた予算で最大の成果を得られるアカウント構築のサポートをさせていただきます。

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